Wolfgang Amadeus MozartのRequiemを聞きつつ
初めて記事を書き込んでいます。

先日、遊楽さんと少し話したのですが、昨今の社会情勢を踏まえ、部室内にあるCD、DVDの貸し出しの管理をしたいと思っています。
クラシック研究部では貸し出しノートに記入するという策をとっています。また、別の案としては、部員専用ページの道具箱の落語インデックスにチェックをつけるという方法もあります。

他にもいろいろとやり方はあると思うのですが、経済性・簡易性・利便性を兼ね備えた管理方法があれば教えていただきたいであります。

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納会直前に

去年は凍っている道路を18ℓの灯油を持って歩いていました。
歩道橋の階段を下るときは死を予感しました。
配達ってすばらしいですね。
遊楽です。

納会直前ですが、
4年生の茶夢風流くんが掃除部長に任命されました!おめでとう!

というのは本日顧問の加藤先生がいらしゃったことが関連しています。
加藤先生が参りましたのは部員に火の不始末を注意するためでした。
というのも先日部室で火の不始末があったからです。
その始末書にはんこを押してもらう際に一度部員に注意をする、
とのことでいらっしゃいました。

で部室は掃除は結構してたんでごみはかなり減っていたのですが、
先輩方の残した落書きなどは結構あったのです。
そこで先生は割れ窓理論のお話をひとつ。
まぁ部室がきれいならみんなきっちりと火を管理するということですね。
で、火の不始末に深く責任を感じていた茶夢風流くんは、
掃除部長をかってでたわけです。(誇張)

とまぁどんどん昔の部室のごちゃまぜな雰囲気がなくなっていくのを
多少さびしく思いつつも、来年度はすっきりした部室になるだろうと
期待をしている次第でした。

暖房

洗濯用の洗剤は3箱あるのに食器を洗う洗剤がありません。
遊楽です。

冬になると部室に暖房が入ります。
暖房が入る前、夜の部室で臨死体験をしたことがある人は
分かるでしょうが、暖房があるとないとでは大違いです。
でも大違いのはずなのに消し忘れてしまうのは何故でしょうか。

というのも今日部室のストーブをちゃんと消したか
少しだけ心配なのです。

消し忘れがあると始末書を書かされます。
これも川内部長のお仕事になるのですが結構面倒だった気がします。
もし今日消し忘れがあったら、
次期川内部長さんの初仕事になるかもしれません。
なるべくそうでないことを祈りますがね…。

部室

スパゲッティを買ったことをすぐに忘れてしまいます。
おかげで軽く10人分作れる量が常備されています。
遊楽です。

二日にわたって落研の部室事情を書いてきましたが、
実際に部員はどのように使用しているかもついでに。

基本的に部室には講義の合間など時間のあるとき、
暇なとき、人に会いたいとき、落語の資料を探るときなどにきます。

落語を覚えるときなどは
先輩方が集めたテープの他、本や映像など
様々な形態の落語の資料をありがたく使っています。

そのほかなんとなく部室にきたときは読書をしていたり、
同じく来た部員との交流を深めるためにツールを用いて
コミュニケーションを促進したり、
はたまた部誌を用いてクリエイティブな活動に精を出したりします。

入部当初は布団が備え付けてあったり、
シャワー室がサークル棟内にあることから、
簡易宿泊所として利用していた先輩もいましたが、
最近はそのようなことは減ってきたみたいです。

といっても先日私は部室で毛氈やいすを利用して
簡易ベットを作って仮眠してたり。
部室は自宅、実家に次ぐ第三の我が家といったところでしょうか。

防犯

一日3回耳かきをしています。
遊楽です。

私が入部してから4年弱の間に、部室には2度ほど泥棒が入りました。
部室にはゲーム機がおいてありまして、
私もみんなでやるために何本かソフトを持ってきたものです。
おかげで計10本近くのソフトが盗まれたことになります。
中には買って3日のものも…ッ!

この悲劇を食い止めるべく、部室の防犯を強化しました。
まず部員以外が入らないように合鍵を配りました。
さらに万一泥棒が入っても大丈夫なように防犯カメラを設置。
その上備品はロックを解除しなければ防犯ブザーが鳴るように。
とどめに赤外線センサーと侵入者を排除するようにレーザーも備え付けました。

今後は万一機密が漏洩しそうな場合、
自動的に部室が自爆するような装置を実装する予定です。
最終的には核戦争が起こっても部室だけは残るようほどの
シェルター化を目指しています。
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