やっぱ東北では 芋煮会+蕎麦会>>>>>Halloween だよな?

どうも初めまして、新入生の・・・といきたいところですが、既に3年目の文福亭茶釜です。初投稿です。なぜ3年目なのに初投稿なのかについてはここでは触れません。



まず昨日10月29日の朝に行われた当落研の芋煮会の報告から。


今年は鍋を思い切って新しく買ったため鍋が二つになり、芋煮(醤油ベース+豚肉)とシチューの2本柱が実現しました。味つけについては、某ブラ○ク君の完全なる指示のもと行われたため、おいしく作れましたね、はい。

前日の夜からの場所取り(徹夜)では、下ネタ満載で誰も得しないトークが延々とされていたようですが、詳細についてはもちろんここでは触れません。

まぁ全体的には、芋煮会は大成功したと言っても過言ではありませんね。なぜ成功したかについては詳しく触れませんが、ひとえに幹事の方が頑張ってくれたおかげではないでしょうかね、幹事の方が。あと前日夜の連絡にも関わらず、翌朝来てくれたOBの方々、ありがとうございました。誰も来てくれないのでは・・・と思っていたので、正直ちょっと感動しました。部員も去年よりは多く参加していた気がしますね。落研ってそんな部活だったっけ。




次に飲み会などでいつもお世話になっている、富沢の登喜和さんでの「蕎麦会」の出前についてです。

10月22日  登喜和『蕎麦会』@富沢
演し物
羅洲亭ねいる 「町内の若い衆」
文福亭茶釜  「やかん」


10月29日  登喜和『蕎麦会』@富沢
演し物
ふじら亭くず  「孝行糖」
文福亭茶釜  「湯屋番」


私は2週連続で出させていただきました。登喜和の主さんや従業員さんたちがとても温かく接してくれたので、とても心地よく落語に向き合えました。2週連続で演らせていただいたので、次回も是非呼んでいただければと強く思いました。

あと余談ではありますが、やはり同期のくずの落語での安定感には改めて感心しました。
でもマジレスするなら、やっぱり「自分の落語」でお客さんを笑わせるようになりたい。果たしていつも意識している「自分の落語」ができているのか、お客さんに伝わっているのか・・・、考え出したらきりがないので、練習あるのみです。ひとカラ落語ですね。



まぁ今週は学祭もあることですし、練習頑張りまゆゆします。みなさん是非お越しください。
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